迷路を自力で解いて走り抜ける、自律移動ロボットの競技。 人が触れるのはスタートの合図まで。あとは機体が壁を読み、地図を作り、最短の道を選んで走る。
この画面の迷路は、下に並ぶ規程どおりに組み立てたもの。 スクロールすると、規程の条文が目の前の立体に一つずつ対応していく。
探索でどこまで迷路を知るかと、走行でどこまで攻めるか。5 分の使い方がタイムになる。
機体の設計、そこに至るまでの検討と失敗。製作記録はこちらに残しています。